•  私の心療内科は、心の健康医学「生かされてる医学」によって、以下のような、自分自身や子供の問題についての根本的な解決を行っています。1.性格分析と、2.医学的事実と、3.解決法に別れています。 


  •  子供のニートや、引きこもり、不登校で大変悩んでいる。子供のいじめや、社会的不適応で心配している。
  •  自分の仕事がうまくいかない。学校の専攻科目が自分にあっていない。職場や家庭の人間関係がつらい。
  •  自信を喪失している、自己嫌悪にかられる、不安が強い。もっと自由に楽しく生きたい、もっと自分の能力を発揮したいのに抑えられる。
  •  なんとなく自分を生きれていない、なんとなく充実感がない、なんとなく空しい。このままで人生が終わるのかと思うと悲しい。しかし、自分が何なのか、何をしたいのかが分からない。
  •  年老いること、病気になること、死ななければならないこと、これらの運命は自分だけではなく家族や友人も含まれるというストレス。

 


  •  そして、これらのストレスは、心の健康を害するばかりか、自律神経系や内分泌ホルモン系や免疫系を攪乱し、心身相関を悪化させ、また、ストレス解消のために過食・お酒・タバコが必要となり、生活習慣を乱し、生活習慣病を発症させています。
  •  これらのストレスの原因を見ていくと、新型ストレスと呼んでいる現代人の非常に難しいストレスがあります。「社会適応しようとする自分」と、「自分を生きたい自分」との葛藤によるストレスです。
  •  この葛藤は、延々と続き、従来的な対処法である、「しっかり生きよう、強くなろう、動じない人間になろう。」とすれば、逆に悪化し、徐々に、無気力、無感動に落ちていきます。
  •  特に、子供たちの場合は深刻です。「しっかり生きよう、強くなろう、動じない人間になろう。」と言われると、「自分は、理解されていないのだ」という悲しみが来ます。最悪の場合は、最後の段階にまで、追い込まれることもあるでしょう。
  •  私の心療内科は、これらの願いや問題の根本療法です。一時的に症状が緩和する対症療法ではなく、カウンセリングと体得の方法により、根本解決することを目的としています。
  •  まずは、性格分析 へと進んでください。